雪が降ったよ!! (0・1・2歳児 ほおずきさん)
2018年2月5日
園の庭も真っ白!!雪が積もりました。

前日に子どもたちが用意した容器の中身も、凍りました。積もった雪で、<雪だるま>と<雪うさぎ>を作りました。


「雪の上に、不思議な形?!・・・・・ な~んだ、手形だ!」

「また、雪降るかな~・・・・・。」
2018年2月5日
園の庭も真っ白!!雪が積もりました。

前日に子どもたちが用意した容器の中身も、凍りました。積もった雪で、<雪だるま>と<雪うさぎ>を作りました。


「雪の上に、不思議な形?!・・・・・ な~んだ、手形だ!」

「また、雪降るかな~・・・・・。」
2018年2月2日
♪オニサノルスニ、マメイッテガラガラ~♪
こども園でも豆まきを行いました!


クラスでは子ども達の元気なわらべうたがあちらこちらに響き渡っていました。


自分の中にいる鬼をやっつけようと、この日のために鬼のお面と枡を作った
子ども達!!「鬼は~そと!」「福は~うち!」の元気な声で
鬼たちも逃げて行ったことでしょう。
今年も子ども達が笑顔で、元気良く過ごせますように!!


2018年2月1日
「おには~そと!!」 「ふくは~うち!!」 保育室から、大きな元気のいい声が聞こえてきます。心の中の【鬼】を追い払い、【福の神】を招き入れるおまじないの言葉を高らかに叫んでいます。


「ふくは~うち!!」

0歳児さんも、豆の変わりに丸めた新聞紙で「おには~そと!!」 「ふくは~うち!!」


1~2歳児は、にじみ絵やはじき絵の技法を取り入れ、のり遊びで升を作りました。

豆まき後保育室では、赤おにの顔を描いたり、恵方巻きをままごとにして、遊びました。


心の中の【鬼】を追い払い、成長していく子どもたち。日本の伝統行事を大切にしていきたいものです。
2018年1月26日
♪めでたいなきょうはたんじょうび~1月生まれの誕生会を行いました![]()
ドキドキしながらも舞台の上で自己紹介をしたり、
歌を歌ったりした1月生まれのお友達!!

催し物は『リコーダー』![]()
龍桜高校保育専攻科講師の後藤先生をお招きして、
園長先生はじめ職員も加わり5人による演奏でした。
初めて見る『リコーダー』に興味津々で、
演奏にもじっくりと聴きいっていた子ども達でした![]()

2018年1月23日
雪の降る日も、風の強い日も、それから、風のない日も、園庭では<たこあげ>が、盛んに行われています。
雪の舞う中、勢いよく外に飛び出したのは、2歳児クラスの子ども達。

園庭の池が凍った日でしたが、寒さなんて平気!!

風が強い時は、力を入れて、握ります。たこが飛んでいきそう!! 足も踏ん張って!!

風の無い日は、一生懸命走ります。体中が、ポカポカ!!

1歳児クラスの子ども達も、先生と一緒に走ります。腕を上げながら走るのは、少し難しい。


0歳児クラスの子ども達も、興味津々。

2018年1月22日
子ども達が毎年楽しみにしている観劇会。
今年も「劇団風の子九州」の方々が楽しい遊びをいっぱい持って来てくださいました。


手を使った表現遊びや手作り楽器の鳴り物遊び、箱・ハコマジックショー、
箱を使ってのお話「なんでも見える鏡」などなど…。


「次は何かな?」と瞳をキラキラさせて舞台に見入る子ども達![]()

笑ったりドキドキしたりあっという間の一時間でした。
また来年も来てくださいね!!
2018年1月18日
子ども達が大好きなお話の会。今回も昭代先生が、
楽しいお話やちょっとドキドキするお話おを持って来て下さいました。

素話『へっぴりじじい』は、鳩がお腹に入っておならをすると
なんとも良い音がするおじいさんの話。

おならの音を聞く度に子ども達は大笑い!!
賑やかな笑い声が響いていました![]()
2018年1月12日
この冬一番の寒さ!! でも、子ども達は元気一杯!!寒さなんてなんのその。冬ならではの遊びをたくさんしました。園庭の池に張った氷は、1~1.5cm位。先生が、持ち上げ、

ぼくたちも、触り・・・・、思いついた遊びが、

空手のかわら割りならぬ、氷割り。「えいっ!!」 「割れたよ、でも、手が冷たくなっちゃった。」

「あれ~?! お水が凍ってる!!」


「きれいだね!!」 「うん、きれい!!」

絵本立てに立て掛けると、光が透けて、とっても綺麗!!

「見える!! 先生の顔が見える! どうして?」
家を出る時作った<雪だるま>。一緒に登園。
2018年1月11日
お正月、たくさんのことを経験をしました。2歳児クラスの子どもたちは、それを思い出し、再現して(再現遊び)遊びはじめました。
「神社に行って、箱に(お賽銭入れ)お金入れたんだ。」

「手をパンパンて、するんだって!!」 「何をお祈りしたの?」


「お餅を焼いてるんだね。」
「お雑煮作ってるの? お家でも食べたんだね?」

「おいしそう!!」 「私(先生)も食べたいな。」