校章・校訓・校歌

校章の由来

 姶良市加治木町のシンボルである龍門滝、その名前にまつわる故事「龍門の滝を鯉が登りきると龍と化す(登竜門)」から「龍」を現代的な「Ryu」で表現、龍桜高校の前身である加治木女子高校の校章にも用いられていた日本を代表する「桜」を一枚の花びらで表現した。それらのことから伝統を重んじ、心美しき日本人としての誇りを持ち、希望に輝き、世界に羽ばたく人になってほしいと願いがこめられています。

校旗の由来

 校旗の下地は紫紺で尊厳を表し、自立の精神を桜色は華やかさと心の美しさを桜の花びらは希望と端正を「Ryu」は「龍」であり、本校から世界に飛翔する人材となることを内面を磨き、健全な成長を願うことで構成されています。つまり、校旗には、建学の精神、教育方針、生徒に期待するもの、自律、知性、情操、公徳心、端正の意味が込められています。

校訓

校歌

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